政府専用機

麻生首相が韓国から帰ってくるのが15時半くらいということで、政府専用機を撮影しに行きました。家を出るときには、ATISインフォメーションでは16Lの着陸だったため、城南島へ移動していたのですが、羽田近くまで来ると34LRの運用に変わっていたので、城南島はパスしてD滑走路展望台付から撮影しようということでそのまま羽田空港へ。D滑走路展望台にはそれなりに写真撮影が来た人がいました。

ここでコンパクトフラッシュを忘れたことに気づき一瞬真っ青になりましたが、予備がカメラバッグに入っていたのでなんとかそれで撮影をすることができました。家を出るときにきちんと確認しないとだめですね。

展望台で待機しているとそのうちチャーリーセブンとの交信が聞こえたので、34Rに着陸するということがわかり、順光で撮ることができました。しかしながら何の変哲もない写真になってしまった…。浮島から狙っていた人にとっては34Rだと距離があって撮りにくいだろうなあ。

その後第二ターミナル北側の東京国際空港警察付近にフェリーしていたので、急いで日のあるうちにP3屋上まで上がり撮影しました。そこに予備機も後から来たので一緒の構図に納めることができたと。帰りに大井ふ頭中央海浜公園で夕日を撮影して一度帰宅後、ヒマなので豊海に行ってみるか、ということで豊海に移動してまた写真を撮ると。しかしながらさすがに寒くてすぐ退散しました。空気がクリアなのはいいんだけど、やはり手袋しないとキツいよなあ。

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